校章


      

・校章の由来
白雲陵ぐ樽前残を遙か西に望み見、流るる鵡川の大地に雄々しく集える若人が
○学べる蜂
○働き蜂
○平和の蜂
の如く、理想に燃えて羽ばたこうとしている姿をえがいている。


 

校訓

 

校歌

作詞  高  田 公 子   作曲  長谷川 新 一

一、潮とどろく 我が校舎
  はまなす紅く 匂い咲き
  燃やせ炎を 真実の
  究理の泉 掘りすゝむ
  若き血潮は 海原に
  あゝ鵡川高校 学べる蜂よ

二、樽前青し 我が大地
  稲穂は熟るる 空のはて
  流せ我らの この汗を
  幸せの球 みがくこと
  若き腕は 郷土拓く
  あ々鵡川高校 働き蜂よ

三、流るる鵡川 わが友よ
  星屑仰ぎ 誓いたり
  高く掲げよ ともしびを
  教えの旗に 集いきて
  若き歌声 こだまする
  あ々鵡川高校 平和の蜂よ